最終更新日時:2026/04/13 19:02
法人番号5180001086149
掲載の情報は、「Gビズインフォ」(経済産業省)をもとに作成しています。
株式会社山彦
ヤマヒコ
■食品スーパーマーケットチェーンの経営(愛知県を中心に9店舗)
1店舗戦略:「生鮮館」は「グルメ+ヘルシー+フレッシュ+サービス」がキーワード
2広告戦略:Instagramの活用でからヒット商品を開発
3商品戦略:安心ブランド、国産ブランド、プライベートブランドを開発
4サービス戦略:地域のお客様をファンにするサービスを展開
■店舗戦略…ストアブランドは「生鮮館」
「生鮮館」のコンセプトはコンパクトモデル。一周すれば必要な商品が十分に揃う、買い物のしやすさを追及した店舗を開発。出店は、愛知県を中心に地元密着型の展開をしています。また、お客様に楽しさを提供するイベント企画や、新鮮なお値打ち商品を選んでいただくためのプロモーションも実施。今後は、ドラッグストアやホームセンターとの複合出店も構想中です。
■広告戦略…インスタで大ヒットの「楽しい」食を提供
地域社会を食で支え、未来を食育で支える一方、新たな楽しみも提供。スムージーや、断面萌えのフルーツサンド、フルーツをたくさん盛り付けたロールしきれないケーキなど、社員が新しいスイーツを開発中。アイデアからサンプルを作成し、商品化まで一連の流れをスタッフが実施。どれもインスタで大ヒット。テレビでも全国放送されました。地域の皆様に楽しみを提供できる嬉しさがあります。
■商品戦略…商品ブランドも積極的に開発
新鮮でお値打ちな商品を提供するため、バイヤーは全国の産地を開拓したり、市場との信頼関係をもとにお値打ち商品を仕入れたりと、奔走しています。食卓の味を追求する惣菜や、鮮度にこだわる鮮魚などの提供も積極化。安心ブランド、国産ブランド、豊富なプライベートブランドの開発にも力を入れ、消費者が求めるものを創る戦略で、顧客満足を実現します。
■サービス戦略(コミュニケーション)…地域のファンが拡大中
お客様のメッセージから、時には嬉しくなり、時には反省し、時には励ましをいただきます。込められた思いすべてが私たちの原動力です。お客様の声を聞かせていただく「ご意見箱」は、「お客様の声をできる限り実現する」目的で設置し、一つひとつ実現しています。そして、お年寄りやお子様へのお声がけなど、地域のお客様の期待にお応えしています。安心感と親しみのある店舗づくりでファンを拡大中です。
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食品 スーパー 商品開発 バイヤー 店長 企画 愛知
- 所在地 4928219
愛知県稲沢市稲葉2丁目6番15号 - 企業のURL -
- 電話番号 -
- 法人番号の指定年月日 2015年10月05日
- 従業員数 300-499人
- 資本金 3千万円〜5千万円未満
- 売上高 -
- 会社形態 株式会社
- 上場区分 -
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