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熊本地震から10年―― 「元気だったらボランティアに行きたかった」その声を国へ 難病患者への適切な障害認定と福祉サービス提供を求める 請願に向け、署名活動と紹介議員のご協力のお願い
特定非営利活動法人有明支縁会 が配信したプレスリリースです。 本文は配信元のページでご覧ください。

NPO法人有明支縁会(理事長:草野 紀視子)は、筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群(ME/CFS)、線維筋痛症、新型コロナウイルス後遺症などにより、日常生活に重大な支障を抱える方々が、適切な障害認定および福祉サービスを受けられない現状を受け、国への請願に向けた署名活動を実施するとともに、紹介議員としてご協力いただける国会議員の募集を行っています。 署名お願いのチラシ 本活動の原点は、熊本地震後の支援活動を応援してくださっていた方からいただいた、ある一言にあります。
@Press の配信ページより抜粋
配信した企業
| 企業名 | 特定非営利活動法人有明支縁会アリアケシエンカイ |
|---|---|
| 法人番号 | 6310005008159 |
| 所在地 | 長崎県諫早市 |
| 事業内容 | 災害支援・子ども支援・生活困窮支援など |