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エンロンメールから「なりすまし」に関する証拠を 独自開発のAIが発見
株式会社デジタル鑑識研究所 が配信したプレスリリースです。 本文は配信元のページでご覧ください。

デジタルフォレンジックサービスを提供する株式会社デジタル鑑識研究所(千葉県松戸市、代表取締役:中村 健児、以下「当社」)は、エンロンコーパス(エンロンメールデータセット、約51万件)から、エンロンの社内コミュニケーションツールにおいて上級幹部になりすまし可能であることを示す証拠を発見しました。 この発見は、20年以上にわたり世界で広く利用されてきたデータセットであるエンロンコーパスの真正性の前提に深刻な疑念を生じさせるものです。 長年見逃されてきたこの事実が発見されたのは、当社が開発した初動特化型アソシエイトAI「JORI」の「構造に着目する」という特性によるものです。
@Press の配信ページより抜粋
配信した企業
| 企業名 | 株式会社デジタル鑑識研究所デジタルカンシキケンキュウジョ |
|---|---|
| 法人番号 | 9040003016345 |
| 所在地 | 千葉県松戸市 |
| 事業内容 | デジタルフォレンジック、脅威インテリジェンス(UGINT ASM)など |