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【新学期の盲点】 子どもの上履き、1日平均6.1時間・年間1000時間以上 子どもの足を最も拘束するのは「上履き」だった 外靴より3倍以上長く履くのに、健康意識は27% 400人調査で見えた「足育」の死角
株式会社新日本教育シューズ が配信したプレスリリースです。 本文は配信元のページでご覧ください。

子どもの外履きやスポーツシューズは、デザインや安全性、ブランドなどを比較しながら慎重に選ばれることが多い一方で、学校や園で履く「上履き」は、価格や慣習で選ばれる傾向が今も強く残っています。 しかし株式会社新日本教育シューズ(本社:滋賀県大津市、代表取締役:黄瀬 修)が、3~12歳の子どもを持つ保護者約400名を対象に実施した調査では、上履きの着用時間は園児で平均5.2時間、小学生では6.1時間となり、1日の多くの時間を上履きで過ごしている実態が明らかになりました。
@Press の配信ページより抜粋
配信した企業
| 企業名 | 株式会社新日本教育シューズ |
|---|---|
| 法人番号 | 3160001000971 |
| 所在地 | 滋賀県大津市 |
| 事業内容 | 上履き「教育パワーシューズ」の製造・販売および 教育用シューズの卸売業。子どもの足の健康と正しい発育を サポートするシューズの開発・提供。 主な製品 : 教育パワーシューズ、clubpowerいろこ など |