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10月1日からオゾンの濃度管理が必要に! 労働安全衛生法の新基準に対応した「オゾン検知器 B-mo」発売
三協エアテック株式会社 が配信したプレスリリースです。 本文は配信元のページでご覧ください。

三協エアテック株式会社(本社:大阪府大阪市北区、代表取締役社長:加来 裕生)は、2025年10月1日施行の労働安全衛生法改正に伴い、新たに化学物質規制の対象物質に追加される「オゾン」の濃度管理を支援する「オゾン検知器 B-mo(ビーモ)」を発売いたします。 オゾン検知器 B-mo新発売 ■オゾン濃度管理を支援する「オゾン検知器 B-mo(ビーモ)」 B-moは、設置した室内のオゾン濃度が規制で定められた基準値0.1ppmを超えると、ランプでお知らせします。さらに、専用アプリや外部警告灯を利用すれば、部屋に入らずに安全に濃度状況を確認することも可能です。
@Press の配信ページより抜粋
配信した企業
| 企業名 | 三協エアテック株式会社サンキョウエアテック |
|---|---|
| 法人番号 | 3120001064541 |
| 所在地 | 大阪府大阪市北区 |
| 業界 | 製造業 |
| 事業内容 | 環境関連機器の開発・製造、販売・施工・メンテナンス |