grip space DB / プレスリリース / 日本気象株式会社
@Press
風水害や熱中症、落雷等のあらゆる気象リスク対策に貢献 建設土木等の現場の安全管理と作業効率化を支援する NETIS認定「お天気クラウド」の新システム提供開始
日本気象株式会社 が配信したプレスリリースです。 本文は配信元のページでご覧ください。

日本気象株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役:鈴木 正徳)は、建設・土木業界等に向けた気象情報システム「お天気クラウド」を大幅に改修し、2025年6月2日に新しいシステムとして提供を開始いたします。 本サービスは、風水害から熱中症対策、地震災害のBCP対策まで、気象観測機器などの機材なしですぐに使える本格的な気象情報システムとして、現場の安全管理と作業の効率化を強力に支援します。本システムの刷新により、物流業界やプラント等の施設管理のBCP対策にも貢献いたします。
@Press の配信ページより抜粋
配信した企業
| 企業名 | 日本気象株式会社ニホンキショウ |
|---|---|
| 法人番号 | 5120001027018 |
| 所在地 | 大阪府大阪市北区 |
| 事業内容 | 〇洋上風力発電導入コンサルティング事業 立地環境調査から導入コンサルティングまで一貫して支援し我が国のリーディングカンパニーとして、クリーンエネルギーの安定供給の実現に貢献しています。 デンマークや欧州諸国の最新の調査・コンサルティング手法を独自に入手し自社で技術開発を行っています。 ・各海域での立地環境や気象・海象調査 ・風況シミュレーション、海象条件算定 ・発電量予測や事業性評価 ・第三者認証 |