grip space DB / プレスリリース / 独立行政法人国立青少年教育振興機構
@Press
「高校生の文化に関する意識調査報告書」を公表しました ~日本・米国・中国・韓国の比較~
独立行政法人国立青少年教育振興機構 が配信したプレスリリースです。 本文は配信元のページでご覧ください。

独立行政法人国立青少年教育振興機構(理事長:青木 康太朗 本部:東京都渋谷区)は、このたび、「文化」に関する意識を調査し、諸外国と比較することで、日本の高校生の特徴を分析し、青少年教育施策の基礎資料とすることを目的に実施し、その結果を公表しました。 調査では、生活文化への興味や文化体験、伝統文化への興味、異文化への興味や学習、異文化体験、デジタルツールの利用、文化施設の利用などについて諸外国との比較を行い、国ごとの特徴が明らかになっており、青少年教育や文化振興への示唆が得られる内容となっています 〈調査結果からみる日本の高校生の主な特徴〉 ● 日本の高校生は自国の伝統文化の中で、「生活文化(和…
@Press の配信ページより抜粋
配信した企業
| 企業名 | 独立行政法人国立青少年教育振興機構コクリツセイショウネンキョウイクシンコウキコウ |
|---|---|
| 法人番号 | 8011005001124 |
| 所在地 | 東京都渋谷区 |
| 事業内容 | ■教育事業(本部及び各施設で主催する事業) 青少年の課題や国の政策課題に対応しつつ、立地条件及び地域の特性やニーズに対応した、青少年の体験活動事業や青少年教育指導者等の養成研修事業を実施しています。 ■研修支援(各施設を利用する団体への指導、助言等) 学校や青少年団体、青少年教育関係者等が学習の目的に応じた主体的な活動を行うことができるよう、全国28カ所にある教育施設において広く学習の場や機会を提 |