grip space DB / プレスリリース / 有限会社東京書房
@Press
実家の片付け、30年以上前の「紙ゴミ」は宝の山? 創業70余年の東京書房、廃棄寸前の“バブル・レトロ資料”を 救うレスキュー買取活動を強化 ~コンビニ雑誌最盛期のカルチャー誌、無料配布の夜遊びガイド、 写真ネガ…三代目店主が「判別困難な情熱」を次世代へ繋ぐ~
有限会社東京書房 が配信したプレスリリースです。 本文は配信元のページでご覧ください。

神奈川県川崎市で三代続く古書店「古本買取の東京書房(運営:有限会社東京書房、代表取締役:和田 達弘)」は、近年社会問題化している遺品整理や生前整理において、価値が認められず廃棄処分される、30年以上前(1990年代前半以前)の「サブカルチャー雑誌・夜の街の記録・非売品資料」の保護・買取活動を本格強化いたします。 古い車のカタログや雑誌 ■ 背景 【ネットにない「昭和・バブル期の記憶」が消えていく危機】 現在、高齢化に伴う「実家の片付け」が急増する中、故人が収集したマニアックな趣味の資料が「ただの古い紙」として大量に廃棄されています。
@Press の配信ページより抜粋
配信した企業
| 企業名 | 有限会社東京書房トウキョウショボウ |
|---|---|
| 法人番号 | 9013202007638 |
| 所在地 | 東京都目黒区 |
| 事業内容 | 古本・古書・専門書の買取販売 出張買取 宅配買取 蔵書整理サービス |
同じ企業のプレスリリース
- 大量の本も事前の箱詰め不要 東京書房、古本出張買取のリアルな現場をYouTubeで公開@Press
- 【蔵書整理のミスマッチを解消】 東京書房が「無料出張下見サービス」を正式開始! AI検索時代に知っておきたい 「古本店のホームページで確認したい5つのポイント」も同時公開 ~「期待していたサービスと違った」というお悩みに応え、 大量蔵書を対象にまずは1都3県からスタート~@Press
- 古本買取の「東京書房」、川崎フロンターレ×Yu Visionの 「視覚支援機器寄贈プロジェクト」への協賛を決定@Press
- 「高く売れたはずなのに損をした」――古本の出張買取で増える後悔 東京書房が“査定額だけではない相見積もり”を提言@Press
- 遺品整理で捨てられる専門書やサブカル資料を次世代へ―― 年間数十万冊を再流通する東京書房、 川崎市「リユース・リサイクルショップ認定店」に認定@Press
- 川崎フロンターレ×古本買取の東京書房 「2026年版 算数ドリル」完成と協賛のお知らせ@Press