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インフラ点検の人手不足と積み上がる調書作成 市区町村の橋1万1,699本「修繕未着手」問題に挑む 点検所見をAIが書く新技術を9月8日 一橋講堂で初公開
株式会社ベイシスコンサルティング が配信したプレスリリースです。 本文は配信元のページでご覧ください。

株式会社ベイシスコンサルティング(所在地:東京都文京区、代表取締役:石川 雄章)は、点検写真から変状を検知し、調書に載せる所見文までをAIが自動で生成する新技術を、北海道大学大学院情報科学研究院と共同で開発しました。2026年9月8日(火)に国立研究開発法人土木研究所が主催する「土研新技術ショーケース2026 in 東京」(一橋講堂)で初めて公開し、2026年度よりモニタリング販売・試行提供を開始します。 職員がスマートフォンで構造物を撮影するだけで、3次元データと写真を同時に取得。専門の点検技術者でなくても現場の状況を正確に記録できます。 全国で橋の修繕が進みません。
@Press の配信ページより抜粋
配信した企業
| 企業名 | 株式会社ベイシスコンサルティングベイシスコンサルティング |
|---|---|
| 法人番号 | 1011301023530 |
| 所在地 | 東京都文京区 |
| 業界 | IT・ソフトウェア業界, コンサルティング業界 |
| 事業内容 | インフラ関連分野を中心に、ICT・AI・クラウド等の先進技術を 活用したソリューション及びコンサルティングの提供 |