grip space DB / 採用情報 / 日本海事興業株式会社
マイナビ転職
経験を活かしてスキルアップ!【経理職】賞与計5ヵ月分|残業少
日本海事興業株式会社 が掲載している求人です。 応募の条件や待遇は掲載元のページでご確認ください。
| 職種 | 経理・財務 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務地 | 岡山県 倉敷市 |
| この求人のポイント | 【安定基盤のもと新たなキャリアを築く】物価・食事・住宅手当など待遇面の充実も大手グループならでは! 私たち日本海事興業は、海上にある船舶などを動かしている「曳船(タグボート)」の専門企業です。確かな技術と実績を強みに、瀬戸内海や大阪湾、鹿児島を航海する船舶の安全航行に大きく貢献しています。また、ENEOSホールディングスのグループ企業として安定感も抜群です! 今回は経理職の増員募集を行います。スキルを活かしながら、長くキャリアを築いていける働きやすい環境の中、私たちと一緒に成長していきましょう! |
| 仕事内容 | 具体的には □請求書など書類管理 □金銭出納関係 □決算関係(※OBCソフト「申告奉行」を使用します) └将来的に株主への決算説明等の業務もお任せします。 その際に5日程度の出張が発生します。 □給与計算関係 など 大きな裁量で取り組める環境ですが、 チームや社内各部署とも連携し コミュニケーションを取りながら 業務を進めていただきます。 【雇入れ直後】上記業務 【変更の範囲】会社の定める業務全般 入社後の流れ 入社後はOJTなどで、当社での 経理業務を学んでいただきます。 最初からすべてをお任せするわけではなく、 経験・スキルに合わせた業務から お任せしていきますのでご安心くださいね! さらなる会社の発展に向けて 経理体制の強化は必要不可欠です。 まだまだ発展を続ける当社で ステップアップしませんか? |
| 応募資格 | 【必須条件】 ◆経理業務の経験がある方 ◆要普通免許(AT可) ◆基本的なPCスキル(Excel/Word) 【求める人物像】 ◇協調性がある ◇安定志向で腰を据えて活躍したい ◇裁量大きく、自由度高く活躍したい ◇経験を活かしてスキルアップしたい |
| 採用予定人数 | 1名 |
| 勤務時間 | 9:00~17:30(実働7時間30分/休憩60分) 時間外労働有無:有 ★月平均残業時間:10時間ほど |
| 交通アクセス | ◆本社 ※倉敷駅から徒歩約10分 |
| 給与 | 月給:180,780円以上+年齢加給あり+諸手当 ※金額はあくまで最低保証額です。 年齢、能力を考慮の上、優遇します。 ※月給には一律手当が含まれています。 ※最長6ヶ月間の試用期間あり(賃金同一) ※待遇条件の詳細については、面接などでご相談ください。 |
| 昇給・賞与 | 昇給年1回(4月/1月あたり 3,660円~6,640円) 賞与年2回(6月・12月/賞与月数 計5.0ヶ月分) ※前年度実績 |
| 諸手当 | 物価手当(21,436円~35,392円) 食事手当(4,000円) 通勤手当(実費支給/月額50,000円まで) └ 片道2Km以上の方(公共交通機関の6ヶ月定期代) 住宅手当(4,000円~27,000円) 職務手当( ~19,000円) 家族手当 時間外手当 |
| 休日・休暇 | 年間休日120日 完全週休2日制(土日+祝日) 年末年始(12/29~1/3) 創立記念日(4月第1金曜日) 労働者の日(メーデー 5/1) 有給休暇(平均取得5日以上) 特別休暇(慶弔時など) |
| 福利厚生 | 各種社会保険完備 退職金制度(勤続2年以上) 退職金共済加入 入居可能住宅あり(単身用・世帯用) 定期健康診断 定年制あり(一律60歳) 再雇用制度あり(上限65歳まで) 受動喫煙対策 あり(屋内禁煙) |
| 経験 | 業種未経験OK |
| 待遇・福利厚生 | 各種社会保険完備 退職金制度(勤続2年以上) 退職金共済加入 入居可能住宅あり(単身用・世帯用) 定期健康診断 定年制あり(一律60歳) 再雇用制度あり(上限65歳まで) 受動喫煙対策 あり(屋内禁煙) |
| 掲載期間 | 2026-04-21 〜 2026-10-19 |
マイナビ転職 の掲載ページより。応募条件・選考の流れなど、続きは掲載元でご確認ください。
募集している企業
| 企業名 | 日本海事興業株式会社ニホンカイジコウギョウ |
|---|---|
| 法人番号 | 2260001016307 |
| 所在地 | 岡山県倉敷市 |
| 事業内容 | ■港内曳船業務 ■進路警戒業務 ■荷役警戒船業務 「安心・安全」をお届けする4つの取り組み 海技の伝承 タグボートを安全に運航し入出港船へ万全の曳船サービスを提供するため、優れた技術の良き伝統が継承されています。 積極的な曳船隊の刷新 進路警戒業務や荷役警戒業務を行うには法令で定める防災設備を搭載する必要があります。求められる要件に対応し、常に曳船隊の刷新に努めています。 各種コンプライアンスの順 |