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【事務系総合職】年間休日124日/残業月11.2h/賞与年2回
独立行政法人国立青少年教育振興機構 が掲載している求人です。 応募の条件や待遇は掲載元のページでご確認ください。
| 職種 | 団体職員 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 給与 | 年収 390万円〜700万円 |
| 勤務地 | 北海道 上川郡美瑛町 ほか 27 か所 |
| この求人のポイント | 未来を担う子ども達のために、何ができる? その答えを考え、形にしていく仕事。 \教育・福祉・地域づくりに興味がある方にピッタリ/ 【未経験歓迎】青少年教育を支援する事務職員募集 【安定基盤】文科省所管の独立行政法人で長く活躍 【働きやすさ】賞与2回&残業少なめ&高い有給取得率 【育休取得率】女性:75%、男性:72.7% YouTubeにて先輩職員の声を配信中!@NIYE-saiyoで検索 誰かの役に立つ仕事がしたい。その想いを、青少年教育のフィールドで新しいキャリアにつなげられます。 学校教育の枠にとどまらず、自然体験・集団活動・国際交流、キャンプ、スポーツ、文化活動など、多彩な学びの機会を提供する当機構。今回募集する事務職員は、こうした事業の企画・運営や連絡調整などを行うポジションです。 仕事内容は幅広く、これまで培ってきた社会人としての視点や対応力を活かせる場面も多彩。地域と密接に関わりながら、社会人経験を土台に、青少年教育という新しいフィールドへキャリアを広げませんか。 |
| 仕事内容 | 具体的には 配属先に応じて担当業務を決定します。 【教育事業】 ■企画事業・研修支援・連絡協力促進・調査研究・ 国際交流などの企画・実施、連絡調整 【助成事業】 ■助成業務の企画・立案・管理・調査、助成金の交付、 助成事業の審査 【管理業務】 ■総務・人事・広報・財務・経理・施設管理、 各種連絡調整 入社後の流れ 採用後は、本部または全国の教育施設へ配属。 教育事業、助成事業、管理業務など、 配属先に応じた業務を担当します。 全国28の教育施設では、それぞれの立地条件や 地域の特色を活かした事業を展開。 勤務地は希望を考慮の上、決定します。 3~4年に1回の転勤を通じて、多様な地域や業務を経験できます。 教育研修制度 充実した研修制度で未経験でも安心! ■階層別研修として新規採用職員研修 ■若手職員研修 ■総務・管理系職員実務研修 ■情報セキュリティ研修 ■広報関係研修 ■ハラスメント防止研修 ■コーディネーション・ファシリテーション研修 ■体験活動安全管理講習 英語学習支援制度など自己啓発の支援もあります。 配属先の編成 配属先は東京都渋谷区の本部または全国28の教育施設。 青少年交流の家、青少年自然の家、 国立オリンピック記念青少年総合センターで、 学校や青少年団体、教育関係者等と関わりながら業務を進めます。 教育事業や総務・人事・広報・財務など、 … |
| 応募資格 | 未経験歓迎!教育業界や事務職の経験は問いません。 <応募条件> ■60歳未満の方(※定年60歳のため/例外事由1号 定年年齢を上限として募集) ■社会人経験がある方 (7年以上が目安) <歓迎条件> ■普通自動車免許をお持ちの方 ~求める人物像~ □青少年の成長・教育支援、体験活動に興味がある方 □多様な視点で柔軟に物事を考えられる方 □積極的にコミュニケーションを取り、信頼関係を築ける方 教育・福祉・地域づくりに関心があり、 社会に役立つ仕事に挑戦したい方を歓迎。 青少年教育という新しい分野で、 周囲と協力しながら前向きに取り組める方をお待ちしています。 異業種で培った経験も、青少年教育の現場で活かせる 例えば、社内外との連絡調整、イベントや事業の企画・運営、 総務・人事・広報・財務などの経験は、担当業務にもつながります。 前職の業界が教育関連でなくても、相手に合わせて調整した経験や、 課題に応じて考え行動した経験は大きな強み。 これまでのキャリアを土台に、新しい分野でも自分の強みを発揮できます。 |
| この仕事に向いている人 | ○人と関わりながら教育を支えたい方 学校や青少年団体など、さまざまな人との連絡調整がある仕事です。相手の立場を考え、柔軟にコミュニケーションを取りながら信頼関係を築ける方に向いています。 |
| この仕事に向いていない人 | △一人で完結する仕事だけを望む方 教育事業から管理業務まで幅広く、周囲との連携や調整が欠かせません。担当業務だけに線を引かず、状況に応じて柔軟に考え、周囲と協力して取り組む姿勢が求められます。 |
| 勤務時間 | 【残業ほぼなし!月平均残業11.2h】 9:00~17:45(実働7時間45分/休憩60分) ※休憩時間 12:00~13:00 ※施設により勤務時間の変動あり |
| 交通アクセス | ※所在地の詳細は下記をご覧ください。 https://www.niye.go.jp/facilities/facilities.html |
| 昇給・賞与 | ■昇給:年1回(1月) ■賞与:年2回(6月・12月) |
| 諸手当 | ■扶養手当 ■地域手当 ■広域異動手当 ■通勤手当 ■単身赴任手当 ■特地勤務手当 ■準特地勤務手当 ■超過勤務手当 ■夜勤手当 ■宿直手当 ■期末手当 ■勤勉手当 ■寒冷地手当 ■在宅勤務手当 |
| 休日・休暇 | 【年間休日124日/有給平均取得日数12.3日】 4週8休(機構職員勤務時間休暇等規程に基づく) ※シフト制 ■祝日 ■年末年始 ■年次有給休暇 ■産前産後休暇(取得実績あり) ■介護休暇 ■リフレッシュ休暇 ■忌引休暇 ■子の看護休暇 ■結婚休暇等 ■介護休業 ■育児休業(取得実績あり) 取得率:女性75%、男性72.7% |
| 福利厚生 | 【各種保険】 ■健康保険・年金(文部科学省共済組合) ■雇用保険、労災保険 【共済事業】 ■給付(出産等) ■積立貯金 ■貸付等各種の福祉事業 ■国家公務員共済組合連合会の直営病院 ■宿泊施設 など |
| 会社・仕事の魅力 | 豊かな体験から子どもの未来を創る独立行政法人の仕事 一人ひとりに届く体験づくり 国立青少年教育振興機構は、全国28の教育施設を運営するとともに、青少年教育のナショナルセンターとして、教育関係者向けの研修や調査研究、民間団体への助成なども担っており、「体験の風をおこそう」運動や「早寝早起き朝ごはん」国民運動など、施設の外へ働きかける普及啓発にも取り組んでいます。 体験を創る現場。未来を支える仕組みづくり 「子どもゆめ基金」では、キャンプや科学実験教室、文化芸術体験、スポーツ体験活動、読書活動、教材開発などを行う民間団体を支援。自ら事業を実施するだけでなく、教育の担い手を支え、学びの機会を社会全体へ広げていく役割もあります。 地域に根ざす施設。事業を彩る個性 各教育施設では、それぞれの立地条件や地域の特性・ニーズに応じた体験活動や研修を展開しています。自然環境や文化、地域資源など、施設ごとに異なる強みを活かして事業をつくるのも特徴。全国規模の組織でありながら、地域に根ざした取り組みに関わり、その土地ならではの教育の形に触れられます。施設ごとの違いも、この仕事の面白さの一つです。 経験の数だけ成長できる。… |
| 待遇・福利厚生 | 【各種保険】 ■健康保険・年金(文部科学省共済組合) ■雇用保険、労災保険 【共済事業】 ■給付(出産等) ■積立貯金 ■貸付等各種の福祉事業 ■国家公務員共済組合連合会の直営病院 ■宿泊施設 など |
| 掲載期間 | 2026-09-29 〜 2026-11-23 |
マイナビ転職 の掲載ページより。応募条件・選考の流れなど、続きは掲載元でご確認ください。
募集している企業
| 企業名 | 独立行政法人国立青少年教育振興機構コクリツセイショウネンキョウイクシンコウキコウ |
|---|---|
| 法人番号 | 8011005001124 |
| 所在地 | 東京都渋谷区 |
| 事業内容 | ■教育事業(本部及び各施設で主催する事業) 青少年の課題や国の政策課題に対応しつつ、立地条件及び地域の特性やニーズに対応した、青少年の体験活動事業や青少年教育指導者等の養成研修事業を実施しています。 ■研修支援(各施設を利用する団体への指導、助言等) 学校や青少年団体、青少年教育関係者等が学習の目的に応じた主体的な活動を行うことができるよう、全国28カ所にある教育施設において広く学習の場や機会を提 |