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業種未経験可!自社メディア【広告営業】農業に貢献/年休120日
株式会社日本農業新聞 が掲載している求人です。 応募の条件や待遇は掲載元のページでご確認ください。
| 職種 | 営業・企画営業(法人向け) |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 給与 | 年収 461万円〜718万円 |
| 勤務地 | 東京都 台東区 |
| この求人のポイント | JAグループの信頼を後ろ盾に、営業力を最大限に発揮!手がけたモノが25万人に届く醍醐味がモチベーションに 【まもなく創刊100年】日本最大級の農業専門紙を発行 【安定基盤で増収増益】JAが株主、業界で高い知名度 【自社スタジオ開設】オンラインセミナー事業を拡大! 【20~30代活躍中】中途入社のハンデなし/定着率も◎ 【着実なスキルUP】農業の知識なしでも手厚い支援 【働きやすさ◎】実働7H/年間休日120日/有休取得率↑ 【残業月平均10h】自社メディア広告・ウェビナーを通じて農家・クライアントの課題を解決する【企画営業】 ★“食”と“農”の総合情報メディア 国内随一の「農業専門日刊紙」発行に加え、 電子版等のWeb関連事業、JAグループのデジタル化を後押しする研究会など、新たな取り組みを拡大中です! 今回は紙面・電子版の広告枠やウェビナーの企画・営業を担う営業メンバーを募集します。 発行部数は新聞・電子版合わせて約25万部!自分の企画や提案が“農業の未来”を切り拓くー。 大きなやりがいを実感できる仕事です! |
| 仕事内容 | 具体的には 業界内の知名度は抜群。ブランド力を生かした営業が可能です。 自社メディア広告・イベント・キャンペーンの提案 企業・団体とのタイアップ企画の提案・運営 PR活動支援(データマーケティングなど) 【クライアントは?】 JAグループ、農業に関連・関心ある企業や自治体、 学校、農業資材メーカーなど 入社後の流れ 先輩に同行し、企画提案の流れを把握。 「マンツーマンで指導」「早期にひとり立ちへ」 などと、スキルに合わせたデビューが可能です。 ★ただの「新聞広告の営業」ではありません あなたがこれまでに培った営業職の知識を生かして、 新たな課題解決の仕組みを企画・提案できるのが面白さです。 将来のキャリアパス 裁量を持って働ける当社では ★農業の価値を伝える若者向けイベントの立ち上げ ★消費者向けフリーペーパーを新たに発行 ★特集WEBページの開設 などに挑戦しながらキャリアを築けます。 社員満足度を高めるため、定期的に客観性の高い意識調査を実施。 課題の「見える化」による職場改善も進んでいます。 \「農業専門」「JAに強み」の営業職の魅力は?/ 「農業専門紙の独自性」×「JAグループとの信頼関係」を実感できます。 独自の存在感を発揮している当社では、 農家・JAと本音で農業の未来を語り合う、 新聞広告・ウェビナーなど多様な手法でクライアントに企画提案 … |
| 応募資格 | 【応募条件】 法人営業の経験がある方(業種・年数不問) 新聞・雑誌・広告・Web・ラジオ・テレビなど、 何らかの媒体に携わったことがある方は大歓迎! ★例えば… ◎広告代理店・広告制作会社・編集プロダクション ◎出版社・ラジオ局・テレビ局・Webメディア運営会社 ◎営業・企画立案・宣伝・広報・ディレクション・制作進行 ★以下のような「やりがい」を求めている方はぜひ! 自分が良いと信じられる自社メディアを、もっと世に広めたい 目先の数字を追うだけでなく、顧客(農家)の人生や社会に貢献できている実感がほしい 媒体の枠売り営業ではなく、ファン(ユーザー)の課題を解決する本質的な企画がしたい 20~30代活躍中!上司からのバックアップ体制も◎ 営業部門は約40人で、20~30代の男女が活躍中! 新卒/中途入社を問わず、平等な立場で働けます。 社員同士のコミュニケーションや連携もスムーズで 部下から「こういう提案をしたい」という相談には上司が具体的にアドバイス。 前向きな思いに応えられるよう、管理職向けの研修に参加して資質を高めています。 |
| この仕事に向いている人 | ◎チャレンジ精神のある方 新しいことにトライする姿勢を評価する企業風土があり、会社としても様々な試みを展開中です。そのため柔軟な発想で企画・提案ができる方や、想像力&創造力のある方に向いています。 |
| この仕事に向いていない人 | △農家・クライアントに寄り添えない方 広告出稿を一方的に依頼するのではなく、課題を共有して提案する営業です。自分の成果だけを追求する、農業や農家をリスペクトできない方には合わないでしょう。 |
| 採用予定人数 | 若干名 |
| 勤務時間 | 9:30~17:30(実働7時間) 休憩:60分 時間外労働:有 ※勤務時間帯は職場により異なります。 ※実働7時間勤務で残業は月10H程度と少なめ! 家庭の時間、自分の時間も大切に働けます。 |
| 交通アクセス | 【本社】 JR線・東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス線「秋葉原駅」より徒歩5分 東京メトロ銀座線「末広町駅」より徒歩5分 東京メトロ日比谷線「仲御徒町駅」より徒歩7分 |
| 昇給・賞与 | 昇給/年1回(4月) 賞与/年2回(6月・12月) |
| 諸手当 | ◆通勤手当 ◆住宅手当 ◆家族手当 ◆技能手当 ◆超過勤務手当 ◆賃貸者住宅助成 ◆転勤に伴う住宅助成、手当など |
| 休日・休暇 | 【年間休日120日】 ◆休日:日曜日、その他68日(夏期3日・年末年始5日含む) ◆年次有給休暇:初年度12日、2年目以降は年間20日 ◆慶弔休暇 ◆ウェルネス休暇(生理休暇、不妊治療休暇、再検査受診休暇) ◆産前産後休暇 ※100%取得 ◆育児休暇 ※女性は100%取得、男性の取得も急増中 ◆看護・介護休暇 ◆特別休暇(永年勤続など) |
| 福利厚生 | ◆社会保険完備 ◆退職金制度 ◆企業型確定拠出年金(DC)制度 ◆各種貸付制度 ◆財形貯蓄制度 ◆慶弔・見舞金制度 ◆両立支援制度 (配偶者出産休暇・産前産後休暇・育児休職・ 育児時間・勤務時間短縮・看護休暇・ ベビーシッター利用補助・介護休職・ 勤務時間短縮・介護休暇) ◆屋内禁煙(喫煙室あり) ◆研修制度 ◆団体共済、交通事故傷害保険加入 ◆永年勤続表彰、リフレッシュ研修休暇制度 ◆ウォーターサーバー有 |
| 会社・仕事の魅力 | 新聞を軸に、様々なメディアで農業を盛りあげる! ■農業・農家・JAと、クライアントの課題を解決 「ノルマを達成するためだけに、必死に売上を確保していた」 「自分が誰の役に立っているのか分からなかった」 そんな悩みを前職で抱えていたなら、日本農業新聞は180度違う世界です。 私たちの営業活動のゴールは農業を豊かにし、持続性を高めこと。 現場に役立つサービス・商材を持つクライアントと、農家・JAを結びます。 従来の新聞を使った広告展開に加え、webメディア・ウェビナーを運営。 自社メディアをニーズにより使い分ける、オンリーワンの営業が可能です。 2025年6月には本社ビル内に自社スタジオ「たねスタ」を開設。 ”食と農、JAの未来を育てる情報発信基地”として、 オンラインイベントやYouTube番組の撮影・配信に活用しています。 「あなたの提案のおかげで、農家の皆さんに役立つ 自社サービスの情報を伝えられた」 「最新のスマート農業に興味を持ち始めてくれたよ」 そんな感謝の声が、ダイレクトにあなたのもとへ届きます。 読者の生活や経営にこれほど深く介在し、 日本の一次産業に直接貢献できているという確かな手応えは、 このメディアだからこそ味わえます。 |
| マイナビ転職編集部より | 長い歴史を誇る同社ですが、社風は柔軟。経営トップの方々にも「変わっていこう」という共通認識があり、先を見据えた事業展開を続けています。 働きやすい環境づくりにもこだわっており、営業社員の訪問件数は1日平均4件ほど。「内勤のみの日を設置」「有給休暇の取得を奨励」などとメリハリのある働き方を実現しています。男女ともに育休の取得実績があり、ライフステージが変わっても長く続けていける会社です。 |
| 経験 | 業種未経験OK |
| 待遇・福利厚生 | ◆社会保険完備 ◆退職金制度 ◆企業型確定拠出年金(DC)制度 ◆各種貸付制度 ◆財形貯蓄制度 ◆慶弔・見舞金制度 ◆両立支援制度 (配偶者出産休暇・産前産後休暇・育児休職・ 育児時間・勤務時間短縮・看護休暇・ ベビーシッター利用補助・介護休職・ 勤務時間短縮・介護休暇) ◆屋内禁煙(喫煙室あり) ◆研修制度 ◆団体共済、交通事故傷害保険加入 ◆永年勤続表彰、リフレッシュ研修休暇制度 ◆ウォーターサーバー有 |
| 掲載期間 | 2026-06-30 〜 2026-09-14 |
マイナビ転職 の掲載ページより。応募条件・選考の流れなど、続きは掲載元でご確認ください。
募集している企業
| 企業名 | 株式会社日本農業新聞ニホンノウギョウシンブン |
|---|---|
| 法人番号 | 1010501026847 |
| 所在地 | 東京都台東区 |
| 業界 | 、一般消費者に向けて情報を提供。新聞の他、書籍・雑誌の企画・制作・出版、ウェブサイト運営、イベント開催なども手掛けています。 業界: マスコミ業界, 出版業界 |
| 事業内容 | 株式会社日本農業新聞は、1928年3月創刊の東京都台東区秋葉原に本社を置く農業専門メディア企業です。日本で唯一の全国日刊農業専門紙「日本農業新聞」を発行するほか、農産物直売所情報誌「フレ・マルシェ」や農業データベース、ホームページ制作・運営などのデジタル事業も展開しています。「食と農のかけ橋」として農業者に寄り添う情報発信を続けており、売上高68億2,162万円(令和5年度)、正社員207名を擁す |