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【参加登録受付開始】第26回海上技術安全研究所研究発表会「海技研の研究開発と社会実装の進展」を開催
国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 が配信したプレスリリースです。 本文は配信元のページでご覧ください。

国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所(所長 平田 宏一)は、日頃の研究成果を広くご紹介するため、7月24日(金)に研究発表会をハイブリッド方式(対面・オンラインの併用)で開催いたします。 今回の研究発表会では、「海技研の研究開発と社会実装の進展」のタイトルのもと、12件の口頭発表(対面及びオンライン)とポスター発表20件(対面のみ)を行います。 また、研究発表会終了後には、公開実験を実施いたします。 **公開実験のお申し込みは締め切りました** 参加費は無料ですが、事前の登録が必要になります。
@Press の配信ページより抜粋
配信した企業
| 企業名 | 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所カイジョウコウワンコウクウギジュツケンキュウショ |
|---|---|
| 法人番号 | 5012405001732 |
| 所在地 | 東京都三鷹市 |
| 事業内容 | 海上・港湾・航空技術研究所は、運輸産業の国際競争力の強化や海洋の利用推進等を技術面から支えるため、2016年4月1日、海上技術安全研究所、港湾空港技術研究所及び電子航法研究所の3つの独立行政法人が統合し、国立研究開発法人として設立されました。 統合後、研究所をまたぐ分野横断的な研究として、次世代海洋資源調査技術、海洋分野におけるドローン技術の活用、首都圏空港の機能強化、に関する研究を実施するととも |
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