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OCTARVIAプログラムのAPI版をリリース-実船モニタリングデータ解析、船舶のライフサイクル燃費評価を各社アプリケーションに組込可能に-
国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 が配信したプレスリリースです。 本文は配信元のページでご覧ください。

国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所(所長 平田宏一、以下「当所」)は、実船モニタリングデータ解析プログラム、船舶のライフサイクル燃費評価プログラム、船体形状・船体性能簡易推定プログラムのAPI版を、令和8年3月26日に海技研クラウドでリリースしました。海事クラスター共同研究「実海域実船性能評価(OCTARVIA)プロジェクト」で開発した船舶の実海域性能を高精度に解析・推定・評価するためのプログラムのAPI化により、大量データの高速処理や既存システムとの連携が可能となります。
@Press の配信ページより抜粋
配信した企業
| 企業名 | 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所カイジョウコウワンコウクウギジュツケンキュウショ |
|---|---|
| 法人番号 | 5012405001732 |
| 所在地 | 東京都三鷹市 |
| 事業内容 | 海上・港湾・航空技術研究所は、運輸産業の国際競争力の強化や海洋の利用推進等を技術面から支えるため、2016年4月1日、海上技術安全研究所、港湾空港技術研究所及び電子航法研究所の3つの独立行政法人が統合し、国立研究開発法人として設立されました。 統合後、研究所をまたぐ分野横断的な研究として、次世代海洋資源調査技術、海洋分野におけるドローン技術の活用、首都圏空港の機能強化、に関する研究を実施するととも |
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