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第25回海上技術安全研究所講演会「海事産業における脱炭素とGXの最新動向」を1月23日(金)にハイブリッド方式で開催(ラボツアーを実施)
国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 が配信したプレスリリースです。 本文は配信元のページでご覧ください。

国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所(所長 平田宏一)は、1月23日(金)に「海事産業における脱炭素とGXの最新動向」と題して第25回海上技術安全研究所講演会をハイブリッド方式(対面・オンラインの併用)で開催します。講演会終了後、ラボツアー(対面のみ)を実施いたします。 今回の講演会では、「海事産業における脱炭素とGXの最新動向」と題して、基調講演1件、外部講演2件および研究講演2件(対面・オンラインの併用)を行います。 また、講演会終了後にはラボツアー(対面のみ)を実施いたします。
@Press の配信ページより抜粋
配信した企業
| 企業名 | 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所カイジョウコウワンコウクウギジュツケンキュウショ |
|---|---|
| 法人番号 | 5012405001732 |
| 所在地 | 東京都三鷹市 |
| 事業内容 | 海上・港湾・航空技術研究所は、運輸産業の国際競争力の強化や海洋の利用推進等を技術面から支えるため、2016年4月1日、海上技術安全研究所、港湾空港技術研究所及び電子航法研究所の3つの独立行政法人が統合し、国立研究開発法人として設立されました。 統合後、研究所をまたぐ分野横断的な研究として、次世代海洋資源調査技術、海洋分野におけるドローン技術の活用、首都圏空港の機能強化、に関する研究を実施するととも |
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